結果発表
1位_8票
2位_5票
4位_4票
9位_4票
12位_2票
18位_1票
総投票数
65票(2023年2月1票+2018年2月1票+2017年12-10月5票+2014年1月5票+2009年4月53票)
みんなのコメント
明智光秀とひろ子
- 少女マンガみたいな逸話が多いから(近畿 女性 ひなこさん 2018.02)
- もうこの二人しか選べませんんんん !!!(あいかわらず)ステキすぎます !! 夫婦の絆がマジ輝いていると思います !! この戦乱の世でこんなステキな夫婦がうまれたのって、素晴らしいことだと思いませんか?!なんかいろいろと嬉しくて(何がだろう…)ぶっ壊れそうです(汗)明智家ラヴ!!!!!!(まりもさん 2009.04)
- 養女になりたい(はあと) (ピーナピーナさん 2009.04)
- 光秀様サイドの逸話もひろ子さんサイドの逸話も大好きです。乱世に生きたとても綺麗な夫婦像じゃありませんか。(神風疾風さん 2009.04)
細川忠興とガラシャ
- この旦那にしてこの嫁あり。スーパースペシャルエキセントリック戦国夫婦。お互い色々ぶっ飛んでいて、なんだかんだいってお似合いな気がします(藤九郎さん 2009.04)
柴田勝家とお市
- レッツゴー勝家 レッツゴー勝家(四天王寺さん 2009.04)
- 勝家公サイコーーーーーー(宗藤さん 2009.04)
真田幸村と安岐
- 大谷吉継と小石さんも好きなのですが、マイナーな上、実在も不明なので娘夫婦で。夫の流刑地までもついていってしまう安岐姫、最強です。謎の多い人ですが、好きです。もちろん旦那もね!!(というか名前は安岐でいいんだろうか・・。あ、小松さんと信之も好きです)。(乱世同好会会長さん 2009.04)
- ほっこりの血は受け継がれて行く。(木村さとみさん 2009.04)
- 1.安岐姫は戦国時代の英雄真田信繁の(幸村)の奥様のはずなのに、本当の名前さえも分からないいうのが、すごく悲しいから。2.関ヶ原の戦いに敗れて和歌山の九度山で不遇をかこっていた旦那様を陰から支えて一緒に苦労をしたはずなのに、彼女への評価があまりに低いから。3.実父や兄弟、夫や長男を戦争ですべて失いながらも、けなげに生涯を送った素晴らしい女性だから。このような女性にこそ、もっと光を当てるべきだ!!大名として江戸時代に名を成した大名の奥様ばかりをもてはやす傾向があるけど、私は逆に大谷吉継と真田信繁という義に生きた人物をつないだ安岐姫こそが一番浮かばれてもいいと思う。その強い思い込めて、真田幸村と安岐姫に1票を入れたいと思います。(東北 - リンリンさん 2014.01)
豊臣秀吉と北政所
- 夫婦長続きのこつが見えるような気がします。(近畿 女性 虎猫さん 2014.01)
- 理想の夫婦ではありませんが、ハデにケンカしながらも確かな愛を感じます。(ソレガシさん 2009.04)
伊達政宗と愛姫
- csで独眼竜政宗を見て、あの政宗を影でささえている愛姫がけなげでした。(近畿 - はんべぇさん 2014.01)
- 政宗が好き!愛も好き!!なので。政宗様は「嫁萌え」だと思います。(すね毛さん 2009.04)
- 夫婦そろって五郎八姫に親バカ度合いを見せていたので(眼帯愛好家さん 2009.04)
織田信長と濃姫
- 仮面夫婦だったとしても、羨ましいですよねー…(笑)(リリーさん 2009.04)
- まず政略結婚することじたいすごい(中国・四国 女性 かおりさん 2017.12)
浅井長政とお市
- 仲が物凄くよかったらしい。(哉ヱ門さん 2009.04)
- 仲良かったし、美男美女カップル!そんで悲劇のカップル(藤さん 2009.04)
今川氏真と早川殿
- 今川氏真は、武将としてはまぁまぁ残念ですが… やっぱり夫婦としては人生を最後まで楽しんでて良いなと思いました。文化人として生きて子供をもうけて子供まで文化人なのは英才教育の賜物ですね。(北海道 男性 TKさん 2023.02)
- 夫婦そろって、サンハイ!!「死にたくねぇズラ~」 (テルさん 2009.04)
- お家が滅びてもラブラブ♪流転することになってもラブラブ♪(リューザキ弾正さん 2009.04)
早川殿とは:北条氏康の娘。義元死後も夫の氏真を真摯に支え続けた。
徳川秀忠とお江
- ほとんど浮気もせず、子宝にも恵まれた徳川夫婦。好きです。(関東・甲信越 - めえさん)
前田利家とまつ
- 利家とまつを見たから(関東・甲信越 -前田利家とまつさん 2017.12)
- 完璧すぎ!?でも、憧れるな。(宗清さん 2009.04)
- やっぱりここはこの仲の良さそうな2人でしょう。利家最高!(中国・四国 男性 柁谷景雄さん 2017.11)
上杉景勝と菊姫
- 華麗なる血族の夫婦ではございませんか!(びびんばさん 2009.04)
- 以下、長文ですがご海容を…上杉の二代目夫婦は生真面目な夫と才色兼備の妻。子宝に恵まれなかった事に関して散見される「景勝はアノ趣味しか眼中に無いオカシナ人」説は、ワタクシうなずけませぬ。この説だと例えば”徳川家光”が家綱をもうけた年齢(三十八)とか考えると、「120万石の大名を子供無しのまま五十近くになるまで放置した上杉の家中って!?」と混乱してきます。…ですから私は「景勝が菊姫にゾッコンだが仕方なく側室」という説です、亭主がホント頑固だから矛盾しないと思いますし。それに加えて側室の姫は(背景から言って)武田の関連で上杉家に紹介されたという見解も有ります。。敵国との政略結婚でもちゃんと上杉家で尊敬される正室になった菊姫は(戦国の)妻の鑑です。それにしても景勝さん、(再説しますが)どれだけ惚れこんでたんですか…。この二人には討死のような強烈な悲哀はありませんけど、考えれば考えるほど忘れがたくなる「めおと」です。(- 女性 プラスアルファ02さん2014.01)
吉川元春と熊谷信直の娘
- 大河ドラマで印象に残りました。(のりたさん 2009.04)
真田信之と小松姫
- 温厚篤実な夫&しっかり者で気配り細やかな妻。特に関ヶ原合戦直前、お舅さん(真田昌幸)が沼田城を訪れた際の小松姫のエピソードが好きです。(Aneeさん 2009.04)
- 真田の家名を残すために二人で必死で頑張った!(げんじろうさん 2009.04)
小松殿とは:関ヶ原の戦い 東軍の信之に対し、父・昌幸は西軍に属す。昌幸が沼津城に訪れた時、孫の顔が見たいと頼むが、小松殿は親子といえど敵は敵と昌幸を追い返す。その後、寺にて小松殿が子供を連れて、わざわざ孫の顔を見せに昌幸に会いに来た。
松平忠輝と五郎八姫
- 忠輝改易後も独身を貫いた五郎八姫の一途さに惹かれました。(関東・甲信越 男性 GTRさん 2017.12)
織田信忠と松姫
- いちどもあうことのなかった二人だけど、二人とも一途に恋をして、揺るがない気持ちがあったから(中国・四国 女性 谷口真緒さん 2014.01)
木村重成と青柳
- 当時にしてはたぐいまれな恋愛結婚ですしこんな夫婦も良いじゃないですか。最期は不幸でしたが。。(零基さん 2009.04)
宇喜多秀家と豪姫
- 二人の強き絆には心打たれます。(甘糟アヲさん 2009.04)